矯正された視力の維持は保証出来ない

レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。 現在20歳未満の人がレーシックを受けたとしても近視が進行中だった場合には、一時的に視力が矯正されたとしても、元々の視力に戻ってしまうことがあります。
レーシックを考えてる方は、なるべく20代後半に受けるようにしましょう。

 

レーシックは現時点の視力を矯正する治療法であり、矯正された視力の維持までは保証をしていません。
一般的な近視の場合、近視の進行は20代後半で止まると言われていますので、20代後半にレーシックを受けた人はまず視力が戻ること無いと言えます。
レーシックによって視力を回復することは可能ですが、生活習慣などによりましては再びレ ーシックを受ける時と同じ視力まで戻ってしまうことがあります。
またはレーシックを受ける時以上に視力が低下してしまうこともあるので注意が必要です。 近いうちにレーシックを受けようと思っているのでしたら、大切なことはレーシックに関する知識を勉強するということです。
「メリット」「リスク」「術後の生活」などなど細かなところまでしっかりと事前に把握をしておくようにしましょう。



矯正された視力の維持は保証出来ないブログ:2018/4/13

ダイエットをしていると
誘惑に負けそうになることが多々ありますよね。

そして、誘惑に負けては
ダイエット失敗を繰り返していたあたし。

あたしの場合、太った原因は
「食」でストレス解消していたことでした。

細かく原因を追究すると…
イライラすると、お菓子を食べてストレス解消。
息子たちが寝た後は、一人でゆっくりおやつタイム。
週の半分は両親とともに、深夜にチューハイ+おつまみで乾杯。
息子たちが残したライスは、
もったいないのでウエストがいっぱいでも食べてしまう。
息子たちがよく食べるので、外食はバイキングが多い。
…という生活習慣が原因だったと思います。

ダイエットを始めても
この習慣はなかなか止められず
特にお菓子の誘惑には
負けてしまうことが多かったです。

しかし、
お菓子を食べるのって、悪いこと?
食べてストレス解消するのは、悪いこと?
何か、おかしくありませんか?

お菓子って、悪いものじゃないし、
食べることって、悪いことじゃない。

「食べちゃいけない!」と思って
食事制限をすることが
逆にストレスになっていませんでしたか?

それが、誘惑に負けてお菓子を食べてしまう
原因にもなっていたのでは?

甘いお菓子も、脂っこいお肉も
時間や量を考えて食べれば
ダイエット中でも問題ないんです。

たまにはバイキングで食べ過ぎてしまっても
あとで消費すれば問題ありません。

食べたい時には食べる。
楽しくダイエットをしていくことで
ストレスも溜まらず、長く続けられる。

途中で嫌になって挫折しては
また、リバウンドしてしまいます。

「食」に対するマイナスイメージは捨て
楽な気持ちになって、
長く続けられるダイエットをしていきましょう!