矯正された視力の維持は保証出来ない

レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。 現在20歳未満の人がレーシックを受けたとしても近視が進行中だった場合には、一時的に視力が矯正されたとしても、元々の視力に戻ってしまうことがあります。
レーシックを考えてる方は、なるべく20代後半に受けるようにしましょう。

 

レーシックは現時点の視力を矯正する治療法であり、矯正された視力の維持までは保証をしていません。
一般的な近視の場合、近視の進行は20代後半で止まると言われていますので、20代後半にレーシックを受けた人はまず視力が戻ること無いと言えます。
レーシックによって視力を回復することは可能ですが、生活習慣などによりましては再びレ ーシックを受ける時と同じ視力まで戻ってしまうことがあります。
またはレーシックを受ける時以上に視力が低下してしまうこともあるので注意が必要です。 近いうちにレーシックを受けようと思っているのでしたら、大切なことはレーシックに関する知識を勉強するということです。
「メリット」「リスク」「術後の生活」などなど細かなところまでしっかりと事前に把握をしておくようにしましょう。



矯正された視力の維持は保証出来ないブログ:2018/6/15

自分の立ち姿を、鏡に映して見ると…

猫背で前傾姿勢になっていませんか?
お腹をつき出して
後ろに反り返った姿勢になっていませんか?

美しい姿勢を保つためには、
腹筋や背筋をはじめ、
さまざまな筋肉を使わなければなりません。

筋力が衰えると、姿勢が悪くなるのはもちろん、
バランスの崩れからコシやヒザへの負担が大きくなり、
痛みとして表れることもあります。

ですから、
健やな毎日を過ごすためにも、
しなやかに美しく動くためにも、
ときどき立ち姿を鏡でチェックすることを
オレはおすすめします。

娘の頃、ママや先生に、
「背筋を伸ばして」「アゴを引いて」「胸を反らしすぎないで」
などと注意を受けたことがありませんか?

確かにその通りなんですが…
そうすると不自然に力が入り、
かえって変な姿勢になってしまいかねません。

実は、とても簡単に
美しく立つコツってあるんですよね。

まずは、肩の力を抜きます。
そして、おへその下辺りとヒップに意識を向け、
その2カ所をキュッと引き締めるのです。

それだけで、自然に背筋が伸び、
コシがすっきり持ち上がり、
ヒザも伸びてきますよ。

美しい姿勢を保つためにも、筋力の低下を防ぐためにも、
適度な運動は欠かせません。

お腹を引き締めたり、体質を伸ばすストレッチをしたり、
体質のバランス感覚を鍛えたり、
毎日のちょっとしたすきま時間に
適度な運動を取り入れることを、習慣づけたいものですね。

ちょっとだけ意識することが、
素敵な体質のラインと健康な毎日につながるんです!