レーシックで乱視の治療も可能

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レーシックで乱視の治療も可能ブログ:2018/10/29


ミーにとって母親は、すごい人です。

祖母(母親にとってはお姑)との中は最悪だったにも関わらず、
祖母が痴呆になってしまったり、徘徊するようになってしまったり、
日常生活を送ることが難しくなってしまったりしても、
最後まで丁寧に面倒を見ていました。

当時、
祖母が自分の息子(ミーにとっての親父)の
名前を忘れてしまっても、
母親の名前は最後まで覚えていたことからも、
その関わり方のすごさを感じていました。

さらにそれだけではなく、
祖母への介護が長じて、介護の資格を取り、
外のおばあちゃんのお世話までしていたのです。

自分の家での介護だけでも大変なのに、
母親はそれを外の世界へつなげ、
「外にはもっと大変なおばあちゃんがたくさんいるってわかったわ」
なんて言っていたのです。

また、親父の願いもあって、
母親は完全に専業主婦でした。

ミーの記憶では、
母親は連日家のどこかを掃除していました。
ミーの記憶がある時から今まで、それは変わりありません。

今は離れて暮らしていますが、
帰省するといつもどこかを掃除しています。

食事は、
冷凍食品や出来合いのものを使わない主義です。

ある時、あまりに不思議で、
また、面倒くさくはないのかと思い、
ミーは母親に言いました。

「たまには、冷凍食品使ったら?」と。

すると母親は、
「お母さんがお子さんだったころ、
お弁当が冷凍食品ばっかりで、それが嫌だったのよ。
うちは自営業だったから、仕方ないとはわかっていたけれど、
それでも嫌なものは嫌だったのよね。
だから、自分のお子さんには同じ思いをさせたくなかったのよ~」
と言っていました。

本当にすごいなぁと思います。
ちなみにこれも、未だ変わっておりません。

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